カッパ キザクラ

ほのぼの・可愛い
07 /20 2017

|⊂⊃;,、
|・ω・) 誰もいないな・・カッパカッパ
|⊂ノ  するならいまのうち・・・
|`J

       ♪  ,,;⊂⊃;,、
     ♪    (・∀・∩)   カッパッパ♪
          【( ⊃ #)   ルンパッパ♪
           し'し'

     ♪    ,,;⊂⊃;,、
       ♪  (∩・∀・) カッパキザクラ♪
           (# ⊂ )】 カッパッパ♪
           `J`J

       ♪  ,,;⊂⊃;,、
     ♪    (・∀・,,,)  ポンピリピン♪
        ((⊂#((⊂)】 ノンジャッタ ♪
           し'し'

           カパァー...
     ♪    ,,;⊂⊃;,、
       ♪  (,,,-∀-)   チョートッ♪
        ((と__つつ))  イーキモチ♪ぬるぽ


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山下達郎 渋谷陽一 岸信介

コピペ3
06 /08 2017
渋谷陽一「山下さんはテレビお嫌いですか?」
山下達郎「見るのは好きですよ」
渋谷陽一「出演以来は全て断ってますよね」
山下達郎「動く私を見れるのはライブだけってことで」
渋谷陽一「そういえばPVでも動く山下さんはなかなか見れないですね」
山下達郎「見せたくないんですよ」
渋谷陽一「それは何故なんですか? 長年の疑問ですよ」
山下達郎「意地悪な質問だなあ(笑)そんなの分かってるんでしょホントは」
渋谷陽一「真剣に分かりませんよ」
山下達郎「じゃあ逆にお聞きしますけど、このビジュアルを見たい人っているんですかね?」
渋谷陽一「そりゃ、ファンの人は見たいですよ」
山下達郎「そういう人たちはライブに来てくれてますよ」
渋谷陽一「でもですね……」
山下達郎「いつまでこの話続けるんですか? そんなに私の顔のことで記事を書きたいんですか?」
渋谷陽一「すみませんでした」
山下達郎「あなただって岸信介そっくりの顔してるじゃないですか!」
渋谷陽一「お互い顔の話はやめておきましょう(苦笑)」
山下達郎「顔の話なんかしてませんよ!」

お?喧嘩すっか?

煽り・喧嘩
05 /01 2017


  , 。  
 ( 々゚) お?喧嘩すっか?お? 
 し  J 
  u--u


ふーむ、なるほど

煽り・喧嘩
05 /01 2017

   / :/  ...:/:′::/ :.:.:.....:./.:/:!:.:.:.i:..!:.:.....:{:.:.:.:.:.:ハ    /
.  /.〃/:...../:′'.::|:: i .::.:.:.:| :i:_{__|:.|:.:.:.i :|:.:.../  ̄`ヽ/      ふ
  '://:′::/斗:十 |::.::.::.:.:.:.: :}}ハ ::ハ:{:≧ト|:::/  な       な な  ぅ
 {//::{: /|i:八::{=从:{ i::::: :N孑弐{ミト∨:::|::′  る.     る .る (
.  i :从 ::::{イァ:う{ミト爪ト::::. ! ん):::::ハヽト、:{:|    ほ      ほ ほ  )
.  |.::| : \《 { ::::::: }  ヽ\{ { ::::::::: リ | :::ヽ!   ど     ど ど む
.  | ::!::|ハト.乂__ノ       ー '  | :::<    |
 八::| :|::::i /i, ,     ,     /i/ , }:::}i::人   __ ノ\
  (__):::l:::::.                 i.:/::::::::厂「{:::::::{    ` ー? ´
 / :{ | :V:入     { ̄`ソ      }/}::::}/::::::l.|:::::::|
 { ::|人::∨::::>...   `      . ィ升|:::/::::::::八::::::{


夫の鉄道模型

コピペ3
05 /01 2017
私は夫のコレクションを捨ててしまって後悔した立場でした。
鉄道模型でしたけど。
かなり古い模型がまさに大量(線路も敷いてて一部屋使っていた)
という感じでした。
結婚2年目ぐらいから
「こんなにあるんだから売り払ってよ」
と夫に言い続けたのですが、
毎回全然行動してくれずに言葉を濁す夫にキレてしまい
留守中に業者を呼んで
引き取ってもらえるものは引き取ってもらいました。
帰ってきた夫は、
「売り払ったお金は好きにしていい」
「今まで迷惑かけててごめん」
と謝ってくれました。
残っていた模型も全部処分してくれたのですごく嬉しかったです。

でもその後、夫は蔵書をはじめ、
自分のもの全てを捨て始めてしまいました。
会社で着るスーツとワイシャツや下着以外は服すらまともに持たなくなり、
今では夫のものは全部含めても
衣装ケース二つに納まるだけになってしまって・・・。
あまりにも行きすぎていて心配になり、
色々なものを買っていいと言うのですが
夫は服などの消耗品以外絶対に買わなくなってしまい、
かえって私が苦しくなってしまいました。
これだけ夫のものがないと
夫がふらっといなくなってしまいそうですごく恐いのです。
こういう場合ってどうしたらいいんでしょう。

白木屋

コピペ3
04 /03 2017
なあ、お前と飲むときはいつも白木屋だな。
一番最初、お前と飲んだときからそうだったよな。

俺が貧乏浪人生で、お前が月20万稼ぐフリーターだったとき、
おごってもらったのが白木屋だったな。

「俺は、毎晩こういうところで飲み歩いてるぜ。金が余ってしょーがねーから」
お前はそういって笑ってたっけな。

俺が大学出て入社して初任給22万だったとき、
お前は月30万稼ぐんだって胸を張っていたよな。

「毎晩残業で休みもないけど、金がすごいんだ」
「バイトの後輩どもにこうして奢ってやって、言うこと聞かせるんだ」
「社長の息子も、バイトまとめている俺に頭上がらないんだぜ」
そういうことを目を輝かせて語っていたのも、白木屋だったな。

あれから十年たって今、こうして、
たまにお前と飲むときもやっぱり白木屋だ。

ここ何年か、こういう安い居酒屋に行くのはお前と一緒のときだけだ。

別に安い店が悪いというわけじゃないが、
ここの酒は色付の汚水みたいなもんだ。

油の悪い、不衛生な料理は、毒を食っているような気がしてならない。

なあ、別に女が居る店でなくたっていい。

もう少し金を出せば、こんな残飯でなくって、
本物の酒と食べ物を出す店をいくらでも知っているはずの年齢じゃないのか、俺たちは?

でも、今のお前を見ると、
お前がポケットから取り出すくしゃくしゃの千円札三枚を見ると、
俺はどうしても「もっといい店行こうぜ」って言えなくなるんだ。

お前が前のバイトクビになったの聞いたよ。お前が体壊したのも知ってたよ。

新しく入ったバイト先で、一回りも歳の違う、
20代の若いフリーターの中に混じって、
使えない粗大ゴミ扱いされて、それでも必死に卑屈になってバイト続けているのもわかってる。

だけど、もういいだろ。

十年前と同じ白木屋で、十年前と同じ、努力もしない夢を語らないでくれ。

そんなのは、隣の席で浮かれているガキどもだけに許されるなぐさめなんだよ。

正直一般人はあんまり興味ないだろうな

コピペ3
03 /05 2017
正直一般人はあんまり興味ないだろうな。
あまりにも古い話題・もはや誰も気にしていないだろ。
今日も同じサークルの女の子に
「前に櫻井が三谷作品パクったらしくて、しかも未だに声優として活躍してるらしいよ」
って言ったら「あんた誰?」って言われた。
一般人の若手声優への興味なんてそんなもん。

今日太郎+

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